オッサンとなり日々の雑務に疲れ果てて今年は記事執筆頻度がガックリ落ちてしまった。そんななかでもすばらしきエロ漫画は続々と世に送り出され俺の股間を楽しませてもらってまことにありがたい限り。かくして今年も恒例の年間ベスト企画をお届けしますよなお、これまでの歩みは過去記事を参照(2011年/2012年/2013年/2014年/2015年/2016年/2017年/2018年/2019年)。選定作業の合間にも改めてマイサンを活用したりでよけい疲労しながらもどうにか選び出した珠玉の10冊、さてそのラインナップは……。
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2020年は全部で65冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。ヴィジュアルの完成度がすばらしいとか作劇が非常に緻密だとか一般漫画に援用するような評価ファクターはまあいったん脇に置いといて、まずはひたすらガッツリ抜ける! ちんこしごける!! という一点突破の選定基準である。
なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
2020-12-31
2019-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2019年エロ漫画ベスト10
諸事情あり今年はレヴュウを書く機会が激減してしまったのだけど、それでも例年どおりとびきり股間に響くスペクタクルなエロ漫画が多数生み出されまことにありがたい限り。それら逸品たちに強く後押しされ恒例の年間ベスト企画をお届け。なお、これまでの歩みは過去記事を参照(2011年/2012年/2013年/2014年/2015年/2016年/2017年/2018年)。居並ぶ超弩級抜きツールたちを前に愚息も疲労困憊のなかこの年末にどうにかこうにか無理やり10作品をセレクトしたその結果はいかに!?
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2019年は全部で120冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。ストーリーが超おもしろいとか作画がとんでもなく美麗とかいう単行本ももちろんあり、それはそれですばらしいことなのだけど、本稿ではあくまで実用性にこだわりその観点からだけ順位を決定した。
なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2019年は全部で120冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。ストーリーが超おもしろいとか作画がとんでもなく美麗とかいう単行本ももちろんあり、それはそれですばらしいことなのだけど、本稿ではあくまで実用性にこだわりその観点からだけ順位を決定した。
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2018-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2018年エロ漫画ベスト10
いまやエロ漫画レヴュウもすっかり舞台はブログからツイッター中心になっているなか、うちのような零細サイトを訪れてくれる奇特な方々に向け今年も恒例の年間ベスト企画をお届けするのだ。なお、これまでの歩みは過去記事を参照(2011年/2012年/2013年/2014年/2015年/2016年/2017年)。本年度も幾多の傑作たちにオタマジャクシをしぼり取られすっかり衰弱させられたものだけど、ことのほかティッシュの消費量を増加させてくれたスペシャルなアイテムがこのあとズラリ……さてその結果は!?
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2018年は全部で205冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。よそさまのようなバランス考慮の選定と違い、企画開始当初からただ実用性特化のセレクトを心がけこれまでやって来た自分はむろん今年もなによりマイサンの使い心地を最重視。
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先ほどまとめた総括記事で集計したように、2018年は全部で205冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。よそさまのようなバランス考慮の選定と違い、企画開始当初からただ実用性特化のセレクトを心がけこれまでやって来た自分はむろん今年もなによりマイサンの使い心地を最重視。
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2017-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2017年エロ漫画ベスト10
帰省だコミケだと世間は師走ラストの喧噪さなか、誰も見向きもしないこのような零細ブログをのぞきに来た奇特な方々に深く感謝を捧げつつ、恒例のエロ漫画ベスト10企画を今年もスタート。なお、これまでの歩みは過去記事を参照(2011年/2012年/2013年/2014年/2015年/2016年)。今年も選定作業中は大いに悩みまくりついでにガッツリ抜き直したりもしたのだが、かくして選ばれた作品たちは……結果はこのあと!
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2017年は全部で183冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。漫画作品としての完成度の高さは当然評価に値するけどもそれらはいったん脇に置いて、極端な話をすればいっさいストーリーなどなくても問答無用でドエロい物件ならばソッチに軍配を上げるというシステムである。
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先ほどまとめた総括記事で集計したように、2017年は全部で183冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。漫画作品としての完成度の高さは当然評価に値するけどもそれらはいったん脇に置いて、極端な話をすればいっさいストーリーなどなくても問答無用でドエロい物件ならばソッチに軍配を上げるというシステムである。
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2016-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2016年エロ漫画ベスト10
年の瀬の忙しいなかこんな辺鄙なブログへ顔を出していただいた皆々さま、今年も恒例のエロ漫画ベスト10企画をお届けしますですよ。なお、これまでの歩みは過去記事を参照(2011年/2012年/2013年/2014年/2015年)。よそさまの同種企画とは少々アプローチを違えてみたところピックアップされたのは……さて結果をご照覧あれ。
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2016年は全部で202冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。むろんストーリーの完成度が高いとか凝りまくった構成だとかいう漫画としてのできばえはそれとして尊重するけども、本稿においてはその種の要素をいっさい捨象してただ実用性だけに着目する。
なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2016年は全部で202冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。むろんストーリーの完成度が高いとか凝りまくった構成だとかいう漫画としてのできばえはそれとして尊重するけども、本稿においてはその種の要素をいっさい捨象してただ実用性だけに着目する。
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2015-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2015年エロ漫画ベスト10
気がつくといつの間にか恒例と化したこのエロ漫画ベスト10企画(2011年:「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2011年エロ漫画ベスト10」、2012年:「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2012年エロ漫画ベスト10」、2013年:「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2013年エロ漫画ベスト10」、2014年:「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2014年エロ漫画ベスト10」)。5年目となりゃ選考も手慣れたもの……と言いたいけれど、最後の瞬間まで迷いに迷ってセレクトしてみましたこのベスト10、2015年度を締めくくるにふさわしい魅惑のザーメン搾取装置たちをいざオープンセサミ。
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2015年は全部で229冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。よそさまのサイトがシチュエイションや漫画力だとかいう要素に拘泥しランク付けするのだとすれば、当方のこだわりはもっぱら実用性という観点でのそれ。
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先ほどまとめた総括記事で集計したように、2015年は全部で229冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。よそさまのサイトがシチュエイションや漫画力だとかいう要素に拘泥しランク付けするのだとすれば、当方のこだわりはもっぱら実用性という観点でのそれ。
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2014-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2014年エロ漫画ベスト10
当初あまり気乗りせずに開始したエロ漫画ベスト10企画だけれど、思いのほか反響がありすっかりいい気になって今年も実施の運びとなった次第(2011年:「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2011年エロ漫画ベスト10」、2012年:「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2012年エロ漫画ベスト10」、2013年:「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2013年エロ漫画ベスト10」)。例によって極私的独断と偏見のみで構成された、よその企画の動向なんか完全無視の唯我独尊ベスト10をスタート!
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2014年は全部で234冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。波瀾万丈の大河ストーリーだとか愛と性の真髄をえぐった心理描写だとか、そういった要素はいっさい除外した純粋に実用特化なセレクトで、いずれもティッシュの在庫が枯渇するほどに息子をしごかせてもらった逸品ぞろいだ。
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先ほどまとめた総括記事で集計したように、2014年は全部で234冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。波瀾万丈の大河ストーリーだとか愛と性の真髄をえぐった心理描写だとか、そういった要素はいっさい除外した純粋に実用特化なセレクトで、いずれもティッシュの在庫が枯渇するほどに息子をしごかせてもらった逸品ぞろいだ。
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2013-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2013年エロ漫画ベスト10
一昨年はじめて実施した「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2011年エロ漫画ベスト10」、そして昨年の「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2012年エロ漫画ベスト10」と、いずれも望外の反響をいただきすっかり増長した俺が性懲りもなく3匹めのドジョウを追いかけるエロ漫画ベスト企画、今年もいってみよう!
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2013年は全部で246冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。したがって一般的な売上ベスト10や物語性の重視される個人ブログなどでの同種企画に比べだいぶ趣の違う物件もあるのだけれど、いずれも我が砲身をすり切れるほど酷使した掛け値なしに使える超弩級の精液分泌支援物資ばかり。
なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2013年は全部で246冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみが唯一無二の選考ポイント。したがって一般的な売上ベスト10や物語性の重視される個人ブログなどでの同種企画に比べだいぶ趣の違う物件もあるのだけれど、いずれも我が砲身をすり切れるほど酷使した掛け値なしに使える超弩級の精液分泌支援物資ばかり。
なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
2012-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2012年エロ漫画ベスト10
あまたある漫画レヴュウサイトの同種企画パクリである「「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2011年エロ漫画ベスト10」を昨年末にやらせてもらったところ思いのほか好評をいただき、これまでになくブクマだのリンクだのをしてもらい気をよくした俺が今年もまた実施する二番煎じイヴェントのはじまりだよ~!!
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2012年は全部で270冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみを選考のポイントとしており、朝昼晩ことあるごとに俺の摩擦運動のお供として大活躍してくれた作品たちがここにズラリと集結している。
なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
先ほどまとめた総括記事で集計したように、2012年は全部で270冊のエロ漫画単行本を評価の俎上に載せた。その際に当ブログでは冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。
今年も作品性とか売上ランクとかはまったく考慮せずひたすら「俺のちんこに響いたか否か」のみを選考のポイントとしており、朝昼晩ことあるごとに俺の摩擦運動のお供として大活躍してくれた作品たちがここにズラリと集結している。
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2011-12-31
「酒とエロ漫画の日々。」Selected 2011年エロ漫画ベスト10
自分はこのブログを開設する以前に2chの「新刊エロマンガ(単行本)評価スレッド」というところへ簡単な感想を投下していたこともあり、その流れでこれまでは毎年そちらの有志により実施されている「2ちゃんねらーが選ぶエロマンガ大賞」に投票していた。しかしながらせっかくレヴュウサイトを持っているのだから、ここはひとつ自分のところで年間ベストをやっちゃおうじゃないですか! てなわけで遅ればせながら参戦いたします。
とはいえよそさまでも同種の企画は花ざかりなわけで、似たようなメンツが並んでもおもしろくない。そこで考えたのが、「俺のちんこに響いたか否か」のみでベストを選出するというアプローチ。さいわい俺のレヴュウでは記事の冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。自分の性的嗜好をそのまんまさらすわけでこっ恥ずかしいことこのうえないが、我が股間のジョイスティックを打ち震わせてきた超ド級の抜き物件ばかりをここでご紹介。なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
とはいえよそさまでも同種の企画は花ざかりなわけで、似たようなメンツが並んでもおもしろくない。そこで考えたのが、「俺のちんこに響いたか否か」のみでベストを選出するというアプローチ。さいわい俺のレヴュウでは記事の冒頭で実用度をはじめ物語性や修整具合といったファクターを○×式で評価している。そこで抜き評価が「◎」のものだけをまずピックアップし、そのなかからさらに厳選したのがこの10冊だ。自分の性的嗜好をそのまんまさらすわけでこっ恥ずかしいことこのうえないが、我が股間のジョイスティックを打ち震わせてきた超ド級の抜き物件ばかりをここでご紹介。なお詳細なレヴュウ内容についてはそれぞれに記されたリンク先をクリックしていただきたい。
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